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会社は現在の自社や競合他社の分析はしますが、10年以上前からの自社・他社のデータを「時系列で分析」しません。1つの商品・サービスの売上高(シェア)が増加することで、他の商品・サービスの売上高(シェア)を圧迫し、会社全体の売上高が減少することもあります。商品・サービスが売上高にどのくらい寄与しているかを分析しましょう。
最近、会社の調子がおかしいと思ったら:もう一歩進んだ経営分析 図 最近、会社の調子がおかしいと思ったら:もう一歩進んだ経営分析 図 最近、会社の調子がおかしいと思ったら:もう一歩進んだ経営分析 図 最近、会社の調子がおかしいと思ったら:もう一歩進んだ経営分析 図 最近、会社の調子がおかしいと思ったら:もう一歩進んだ経営分析 図
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A商品とB商品の市場が重複している場合
  A商品シェア拡大
(競合他社少数)
A商品シェア減少
(競合他社多数)
市場拡大
(市場が成長期)
A商品とB商品の顧客層が
重複しないように販売
A商品へ経営資源を集中
B商品は市場から撤退
市場縮小
(市場が衰退期)
A商品に付加価値を追加
他市場でA・B商品を販売
なし
ポイント  
今後、成長する市場にある商品・サービスに経営資源を集中しましょう。商品の販売方法を変えることで、別の新しい市場(顧客層)を開拓しましょう。
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